セキュリティー対策

ネットワークセキュリティー Check Point のご案内

“企業からの情報漏えい”、とりわけ顧客の個人情報が大量に流出したら、損害は計り知れません。

漏えい要因として、データの入ったUSBを置き忘れるなど、担当者の「ミス」や、故意による人為的な要素が多いのも事実です。大手企業だけではなく中小企業においてもすでに「自社の情報管理」の対策が行われています。
ところで”情報漏えい”は、”内部からの情報の流出”だけではありません。ネットワークに接続した機器(パソコンなど)に対する”外部からの攻撃”による漏えいが急増しており、そのリスクを最小化するための対策が求められています。

<外部からの不正アクセス・サイバー攻撃による漏えい対策>は充分ですか?

ウイルス、スパム、フィッシング、不正アクセス…。
メールやホームページなど、インターネットにおける脅威は日々深刻な状況になっています。いまやセキュリティー対策は当たり前の時代です!ネットワークのセキュリティー対策をしないと、いつ”外敵”に入られるかわかりません。
会社のパソコンは本当に安全ですか?ウイルスソフトが入っていれば大丈夫とお考えではないでしょうか?

◆ PCのウイルス対策+αでインターネットの入口で対策を実施します。

Fuji Xerox、KYOCERA、SHARPCanonなどのメーカーが脆弱性に関する記事を公表しています。
複合機もネットワークに接続しています。各複合機メーカーのホームページにて個別で対応する方法も記載されておりますが、基本的にはファイアウォール等で保護されたネットワーク環境で使用される事がセキュリティ的にもリスクが少なくなりオススメです。
【参考】
Fuji Xerox 複合機のセキュリティーに関する報道について(2016年1月25日更新)
シャープ 複合機のセキュリティに関する報道について (2016年1月6日 更新)


↑クリック!  ご不明な点など、お電話または「お問い合わせフォーム」でご相談ください。